まだ油断は禁物・・・。

皆様、こんにちは。

↓きょうは月末業務であちこちへ。


↓市街地周辺は、この通り雪はありません。
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↓それもそのはず、気温は4℃となっています。
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↓もう少し上(?)にあがると、少々雪が残っています。
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この様子だと、もう夏タイヤでOK?なんて思ってしまうのですが、いやいや、まだそうはいかないでしょう。少なくとも3月いっぱいは、いつ雪が降ってもおかしくないと思いますので、こちらにお出かけの際は十分ご注意下さい。

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週末はまた多くのお客様がお越しになります。事故などありませんように。スタッフ一同、お待ちしております。

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安心して、あたたまって下さい(?)

こんにちは。

↓きょうは天気予報が「ピタッ」と当たって、午後から「みぞれ」模様になりました。まあ、どっさり積もるような事はないでしょう。


さて、きょうは「風呂の日」です。誰が決めたのか、毎月26日は2・6の語呂合わせで風呂の日だそうです。あっはっは(^0^) なんでも4月26日は「良い風呂の日」、11月26日は「いい風呂の日」だとか。では、せっかくですから、きょうは蓼科高原荘のお風呂について、少しご紹介します。

↓こちらは大浴場です。
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↓蓼科高原荘のお風呂は「循環ろ過式」です。こちらが「ろ過装置」の制御盤です。
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↓「ろ過」するだけでは細菌が繁殖してしまいますので、定期的なお湯の入れ替えとともに塩素系の薬品での殺菌を実施しています。その濃度は、専用の試薬を使って毎日チェックしています。
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↓細菌が繁殖すると「レジオネラ症」などを引き起こします。蓼科高原荘では、厚生労働省の指導基準を上回る「常時0.4mg/L以上」を自主基準としています。濃すぎると、プールみたいに臭くなります。(冷汗)
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日々の管理の他に、隔年で「ろ過配管洗浄」と「ろ材の交換」を実施。

↓さらに年に2回、専門機関に水質検査を依頼します。
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もちろん結果は「合格」です。

きょうは普段ご覧になれない裏方の様子もご紹介しました。万全の管理をしていますので、どうぞご安心下さい(^0^)

↓余談ですが、お湯の温度設定が結構むずかしいんですよ。
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熱すぎても、ぬるすぎても、ご満足頂けません。また、温度設定に当たっては、循環の過程で冷める事も計算に入れなければなりません。毎日お天気や気温をにらみながら、0.5℃単位で調節しています。アンケートで「お風呂の温度がちょうどよかったー♪」なんて書いて頂けた時は、ひとりでニンマリしています。(汗) あっ皆様、お風呂の温度にご不満な時は、遠慮なくお申し付け下さい。

まだまだ寒いですが、蓼科高原荘のお風呂は「ホット&クリーン」です。どうぞ皆様、お越し下さい。スタッフ一同、お待ちしております。



久しぶりに・・・。

皆様、こんにちは。

ここのところ気温が徐々に上がっていて、駐車場も↓ご覧の通り、地面(アスファルト)が姿を現しました。


アスファルトが見えるというのは、雪が降り出す前の昨年12月上旬以来の事で、本当に久しぶりです。でも、このまま一気に・・・というわけにはいかないようです。明日26日の午後は「みぞれ」の予報になっています。(汗)

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今は比較的すいている時期で、いろいろ考える時間があります。これからどんな運営をしていこうか、などと思いをめぐらせています。↑上の写真は食堂ですが、この食堂の前の庭で春にイベントを企画しています。ふっふっふ・・・まだ内容は明かせません。というか、まだ具体的に決まっていません、あっはっは(^0^) キーワードは「育てる」です。近いうちに皆様にお知らせしたいと思っていますので、お楽しみに!

2月もあと3日です。皆様月末でお忙しい事と思います。がんばって乗り切りましょう!ではまた。

思わぬ贈り物に感激。

皆様、こんにちは。

先週末も多くのお客様にご利用頂き、誠に有難うございました。
実は今回お客様からスタッフへ、すばらしいプレゼントを頂いたんですよ。

↓これです。※個人情報保護のため画像を一部加工しています。


いやーうれしいですねー。スタッフ一同、感激で涙、涙・・・です。この仕事をしていて、お客様から「ありがとう」と言って頂けるのは何よりも光栄な事であり、励みになります。

でも一方では自分を戒めなければならないとも感じます。日頃仕事に追われていると、ついつい「仕事をこなす」というふうになりがちですが、わざわざ手作りの品を届けてくださったこちらのお客様のように、「心のこもったおもてなし」ができているかどうか?自分を振り返ってみますと、まだまだ未熟だな・・・と感じます。

スタッフ一同、今後なお一層精進しなければならないと、気づかせてくれたできごとでした。お名前は出せませんが、○○ちゃん、ありがとう!

週末に向け、準備は万全です。

こんにちは。

きょうはチェックイン準備を早く終えて、これから除雪機君と駐車場の除雪に向かいます。


↓駐車場の除雪完了。週末はまた多くのお客様がお越しになりますが、これで安心!
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↓断面はこんな感じです。
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↓これは裏のスタッフ用通路です。屋根から落ちる雪は、もうお手上げですね、あっはっは(^0^)
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あす土曜日の予想最高気温は7℃です。東京より4℃ほど低い気温です。ご来館予定のお客様、どうぞ暖かい服装で。
あっ、凍結路面には十分気を付けて、安全運転でお願いします(^0^)/


空を見上げれば・・・。

皆様、こんにちは。きょうは健康診断に行ってきました。



大嫌いな「胃カメラ」が終わって、ホッとしています。(汗) まあ、身体の定期点検みたいなものですよね。項目は例年通り、血液検査や胃カメラ、心電図、便潜血検査、尿検査などです。これだけの検査を自己負担なしでやってもらえるのですから、「健康保険」って有難いですねー(^0^)

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↓病院は拡張工事中・・・。
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さて、きょうは2月19日、二十四節気の「雨水」です。降る雪が雨へと変わり、雪解けが始まる頃です。そして雪解け水が田畑を潤します。昔から、雨水は農耕を始める時期の目安とされてきたそうです。テレビや携帯電話、パソコンなど便利な道具が何もなかった太古の昔(?)、人々は空を見上げて季節の移り変わりを感じていたんでしょうね。

いつものように旬のものを調べてみました。「春キャベツ」・「蛤(はまぐり)」・「からし菜」などが出てきました。春キャベツはやわらかくて甘みがあり、サラダなど生食に向いているようです。一方、年間を通して食べられる普通の(?)キャベツは葉がしっかりしていて、加熱調理に向いているそうです。

蛤(はまぐり)は「日本書紀」にも出てくるほど、古くから親しまれてきた食材です。元々の組合せ以外の貝殻とはぴったり合わない事から夫婦和合の象徴とされ、結婚式で蛤の吸い物が出される事も多いとか。

からし菜はアブラナの一種。種子から「和からし」が作られます。中央アジア原産で、日本への伝来は弥生時代といわれています。

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暦の上では春になって、雪が雨に変わって・・・となっていますが、それを実感できるまでには、まだもう少しかかりそうです。でも蓼科高原荘はいつでも「ホット」ですから、どうぞお越し下さい。スタッフ一同、お待ちしております!

雪道は細心の注意をお願いします。

皆様、こんにちは。毎日同じような写真ですみません・・・。(汗)実は先日の会議で、「ブログの更新頻度を上げる」方針が決まったんですよ。なにしろリアルタイムの情報をお伝えできますから、そのメリットを活かし、常に最新の情報をご覧頂くというものです。皆様にはお忙しいところ恐縮ですが、ブログで蓼科高原荘と周辺の「今」をチェックして頂きますよう、お願い致します。

↓きょうは関東甲信地方の広い範囲で雪となったようですね。こちらはきょうの蓼科高原荘の様子です。

この後、午後には晴れ間も出てきました。

きょうは2月18日です。きのうに習って(汗)、過去の出来事を調べてみましたら、1950年2月18日に第1回さっぽろ雪まつりが開催されたとの事。ほうほう、意外に古いんですね。1979年の2月18日にはアルジェリア南部のサハラ砂漠で降雪がありました。これはサハラ砂漠で唯一の降雪の記録だそうです。あっはっは(^0^)長い歴史の中では、いろんな事がありますねー。

↓こちらは蓼科高原荘の前の道路の様子です。
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この道路、一見平らに見えますが、実はかなりの勾配があります。「上場沢」交差点から蓼科高原荘に向かう東行き(上り)はまだいいのですが、反対の西行き(下り)は細心の注意が必要です。ギヤを落として、フットブレーキは極力使わないようにして下さい。また、信号が青でも停止するつもりで徐行して下さい。

人生には3つの坂があると言いますよね。(上り坂、下り坂、まさか) 万一の事があったら、せっかくの楽しい旅がだいなしですからね・・・。これからお越しになる予定のお客様、どうか時間には余裕をもって、気をつけてお越し下さい。蓼科高原荘に到着すれば、あったか~いお風呂とおいし~い料理、それと元気なスタッフが待ってますからねー。ではまた。

ところ変われば・・・。

皆様、こんにちは。きょうの蓼科高原荘の様子をお伝えします。

↓少し雪が降りました。ただ気温はさほど低くなく、今朝の最低気温はマイナス2℃でした。


きょうは2月17日です。過去の出来事を調べてみました。今から38年前の1977年2月17日、沖縄県の久米島で「みぞれ」が観測されたそうです。沖縄県では観測史上唯一の降雪の記録という事です。いやー、ところ変われば・・・といった感じですね、あっはっは(^0^)  ん?1977年といえば、蓼科高原荘が竣工した年じゃないですか。これは偶然でした。

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今週末も多くのお客様からご予約を頂いております。お越しになる際は、くれぐれも凍結路面にご注意下さい。

特別企画、好評です!

皆様、こんにちは。この週末(昨日)も、多くのお客様にご来館頂き、有難うございました(^0^)



さて、きょうは皆様にひとつご報告があります。昨年の4月、リニューアルオープンと同時にスタートしたこのブログ「竜神池のほとりから」が、ついに連載(?)100回目を迎えました!これもひとえに皆様の暖かいご支援・ご愛顧の賜物です。スタッフ一同、厚く御礼申し上げます(涙)これからも、できるだけ新鮮な情報をお届けし、皆様の楽しい旅のお手伝いができればと考えております。今後とも宜しくお願い致します。

さて、せっかくですから「100」にちなんだ話題を・・・と思い、いろいろ考えた末、きょうは↓こちらの話題に決まりました。蓼科高原荘の雪景色をバックに。
候補

これ、昨年末から始めた特別企画「信州の地酒のみくらべ」でお出ししているお酒なんですよ。よく見ると同じようなボトルに入っていますが、これは長野県酒類販売株式会社様がメーカーの垣根を越えて展開している「楽國信州」というブランド37種類からスタッフが7種類厳選したものなんです。飲みきりサイズの1合(180ml)ボトルですから、手軽にのみくらべをお楽しみ頂けます。蓼科高原荘にお越しの際は是非どうぞ。

それでは、こちらの7種類の地酒を、ご紹介してまいりましょう。(順不同)

エントリー#001 御湖鶴超辛口純米(みこつるちょうからくちじゅんまい)
諏訪郡下諏訪町・菱友酒造
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【蔵元からひとこと】御湖鶴は「透明感のある酸味」を酒造りのコンセプトに掲げています。
【特徴】通常の仕込みよりも発酵を進め、超辛口の味わいに仕上げました。

エントリー#002 大信州純米吟醸(だいしんしゅうじゅんまいぎんじょう)
松本市・大信州酒造
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【蔵元からひとこと】自然との融合をもってご満足いただける酒造りを心がけています。
【特徴】すっきりした口当たり。信州の食に合うキレの良い辛口。

エントリー#003 牧水きもと純米(ぼくすいきもとじゅんまい)
佐久市・武重本家酒造
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【蔵元からひとこと】旧中山道沿いの酒蔵で昔ながらの伝統製法でお酒を醸しています。
【特徴】味のある辛口。冷やで力強さが、ぬる燗で味のふくらみが味わえます。

エントリー#005 白馬錦純米吟醸(はくばにしきじゅんまいぎんじょう)
大町市・薄井商店
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【蔵元からひとこと】「地産地消」に取り組みながら、丁寧な旨口の酒造りを身上とします。
【特徴】米の旨みを十分に引き出した味わい。ぬる燗でさらに旨みが際立ちます。

エントリー#006 木曽路特別純米酒(きそじとくべつじゅんまいしゅ)
木曽郡木祖村・湯川酒造店
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【蔵元からひとこと】木曽川源流の豊かな自然の中で、江戸時代からの伝統を守っています。
【特徴】じっくりと熟成させ仕上げた、農醇ながらもすっきりと飲める味わい。

エントリー#007 井乃頭純米吟醸(いのかしらじゅんまいぎんじょう)
伊那市・漆戸醸造
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【蔵元からひとこと】井乃頭は「最高の湧き水」を意味し、醸す酒も最高を目指します。
【特徴】果実のような香りとやや甘みのある飲み口の純米吟醸酒です。

エントリー#008 川中島純米にごり(かわなかじまじゅんまいにごり)
長野市・酒千蔵野
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【蔵元からひとこと】460年以上の歴史と伝統を静かに守り続けてきた信州最古の老舗蔵です。
【特徴】コクのある甘口で女性にも大人気。信州を代表する純米にごり酒です。

さあ皆様、お好みの地酒は見つかりましたでしょうか?こちらの企画は通年実施予定ですので、蓼科高原荘にお越し頂ければ、ご用意しております。是非お誘い合わせの上、ご利用下さい(^0^)

えっ?でもどうしてこれが、きょうのキーワードの「100」と関係あるの?・・・と皆様お思いでしょう。ふっふっふ・・・、昔から「酒は百薬の長」って言いますからね。でも適量を超えないよう、ほどほどに楽しみましょう、あっはっは(^0^) それではまた!

週末は晴れの予報です。

皆様、こんにちは。

最近は、雪が降っても屋根に積もらずこの通りです。まだ3月いっぱいくらいまでは油断できませんが、着実に陽気は良くなっていますね。週末にお越しになる予定のお客様、天気予報は「晴れ」です。路面の凍結にご注意下さい。


さて、これから本格的なシーズンを迎えるにあたり、施設の中の事も少しずつお伝えしていきたいと思います。きょうは、お越しになったお客様に大変好評な「お土産」の商品を、製造元よりひと言添えてご紹介します。(順不同)

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りんご乙女・・・iTQi 国際優秀味覚コンテストにて最高位の3つ星を三年連続で受賞。スライスした生のりんごを生地にのせて焼き上げた、薄焼きのお煎餅です。製造の度に生のりんごをスライスして使用するため、季節によって種類が変わります。

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馬鹿うま・・・茅野市は縄文時代にルーツがあり当時より鹿肉は食されておりました。それは多数の縄文遺跡発掘品より伺えます。また信州では古来より馬肉が一般的に食べられております。本品は肉本来の旨みそのままに、当店自慢の甘糀味噌をからめました。「馬鹿うま」とは、馬と鹿の合いがけよりとった、ばかばかしいネーミングです。

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野沢菜のしぐれ・・・信州名物 野沢菜漬けを使用し、じっくり風味豊かに炊き上げました。ご飯のおかずや酒の肴に・・・。

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白樺の大地・・・ミルクチョコレートにゴーフレットクラムをちりばめ、ホワイトチョコレートでコーティングしたお菓子です。長野みやげとして、ご愛顧いただいております。さわやかな信州・長野の県木「白樺」をモチーフに、白樺の木肌のゴツゴツ感と滑らかさを再現しています。

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山梨ワイン(ロリアン)・・・当館オリジナルラベルです。ロリアン~LOLIENT~は「東洋」を意味するフランス語で、ヨーロッパに劣らぬ高水準のワイン造りを目指して名付けられました。

きょうご紹介した商品は、蓼科高原荘でお買い求め頂けます。スタッフが厳選し、自信を持っておすすめする物ばかりです。ご家族に、職場に、ぜひどうぞ。

↓こちらは今の竜神池の様子です。この氷が融けるまで、あとどれくらいでしょうか。
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本格的な春が待ち遠しいですねー(^0^) それではまた。



皆様で盛り上げてください!

皆様、こんにちは。約1週間も交信、いや更新が途絶えてしまいまして、申し訳ございませんでした・・・。(汗)

↓こちらは今朝の蓼科高原荘周辺の景色です。ここは田んぼですので一面真っ白ですが、道路は除雪されていて、冬タイヤであれば問題なく走れます。ただ、まだ油断はできませんので、こちらにお越しの際はできる限りの装備と細心の注意をお願い致します(^0^)


きょうは月次報告の日です。これから東京に向かいます。

↓いつも同じパターンの写真ですので、きょうは英語版です。(大汗)
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↓まだ雪が残る茅野駅をあとに。では、行ってきまーす。
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↓御茶ノ水駅に到着。あっ、いかにも一瞬で着いたかのようですが、↑↓この間2時間半です。スペースの都合で途中を省略して・・・すみません、あっはっは(^0^)
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きょうはたっぷり2時間の報告時間を頂き、大変有意義な議論をさせて頂きました。主な議題はもちろん、「どうしたらお客様に来て頂けるか?」です。リニューアルオープンしてそろそろ1年になりますが、まだまだ努力が足りないようです。お客様満足のため、スタッフ一同、より一層がんばって情報発信などをしていきたいと思いますので、どうか宜しくお願いします。そして皆様にも、このブログを盛り上げて頂きたいと思っています。職場のお仲間にも是非紹介して下さい。

↓報告を終え、帰路に就きます。帰りも英語版で。
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↓新宿駅をあとに。
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↓甲府に着く頃は、すっかり日も落ちていました。
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・・・と、そこで目に入ったのは・・・。

↓他の山の上から顔を出した「富士山」です。全部見えなかったのは残念ですが、きれいでしたよ。
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↓茅野駅に到着。
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なんだか日記みたいになってしまいました。(また大汗) これからもがんばって更新していきますので、「竜神池のほとりから」を、今後とも宜しくお願いします。(蓼科高原荘スタッフ一同)






冬の信州 雪遊び

此れからが本当に良い季節です!何が?雪山遊びです そろそろ降り積もった雪も

かたまり始め雪の上を歩くのには良い季節が来ました。 降ったばかりの雪は柔らかく

沈んでしまいますが、そろそろいい感じに固まりはじめ「スノーシュー」で山を歩くのには

良い季節が来ました。スキーやスノーボードより手軽に雪山を感じるいい機会ですよ。

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当館より大門街道は除雪もされており走りやすいです。白樺湖を過ぎ車山に向かうと

さすがに雪は残っていますが冬用タイヤであれば問題ありません 

  冬の車山トレッキング (14)

今回は(スノーシュー)を使ってのトレッキング紹介ですので(スノーシュー)って??

上の写真のようなものですね。簡単に言うと 西洋かんじき 此れを履いていると

雪に沈み込む事無く歩けるんですね~ そんなの持ってないよ!!大丈夫です

北八ケ岳ロープウェーや車山高原スキー場などでレンタルであります。お勧めです

北八ケ岳の詳しい情報はこちらから             北八ケ岳ロープウェイ

車山高原スキー場の詳しい情報は こちらから    車山高原スキー場

では、雪の原を出発です ちなみにこのスノーシューは私個人の物ですが・・・・

  冬の車山トレッキング (5)

雪紋が美しいです。冬しか見られない光景が見られます。写真で無いご自身で見ると

感動的な出会いもあるかもしれませんね。

  冬の車山トレッキング (9)

山頂からは360度の展望が開けます。夏の車山トレッキング 春から秋はこんな感じ

遠方に見えているのは白根山方面なんですがいかに冬の方が綺麗に見えるか

  冬の車山トレッキング(12)

水筒に暖かい飲み物と軽いお食事を背負って来れば・・・もう一寸した登山気分です

裏話ですが、正直スノーシューで無くても防寒靴でも歩けそうなほど雪は固まっていて

ちゃんと人の歩いた後をたどり、よほどコースを外さない限り大丈夫そうです。

ですが、できれば『スノーシュー』の面白さを判ってほしいので一度はガイド付きの

コースで楽しさを覚えて欲しいです。 冬の信州 蓼科高原は遊びがいっぱいです!

                      平日がゆっくり出来てお勧めですよ~(山がです)

厳しかった冬も終わり。

皆様、おはようございます。

↓こちらは今朝の蓼科高原荘の様子です。


まだ雪がありますが、なんとなく日差しが・・・冬の日差しではないように感じたんですよ。それもそのはず、きょうは「立春」です。二十四節気の第1番目、一年のうちでは寒さの頂点とされ、翌日からの寒さを「残寒」、「余寒」などと言うそうです。本格的に「春」を実感できるのはもう少し先になると思いますが、それでもこれから日増しに暖かくなっていくのは確かでしょうね。

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すっかり恒例になりましたが(汗)、旬のものを調べてみましたら、「梅」、「ふきのとう」、「メジロ」などが出てきました。

梅はこれから各地で花を咲かせますよね。「梅」と聞くと、なんだか口の中が酸っぱくなります。これは果実に含まれるクエン酸の酸味のせいです。白いご飯の上に梅干をのせた「日の丸弁当」というのがありますが、これは梅干が殺菌・解毒作用を持つ事から、特に夏などは、ご飯が傷むのを防ぎ、また疲労回復効果があって、理にかなっていると言われます。また梅は、塩とともに最古の調味料と言われていて、物事がうまくいった時に「いい塩梅」などといいますよね(^0^)

ふきのとうは、雪が融けたら蓼科高原荘の庭でも多く見られます。含まれる栄養分は、高血圧の抑制、肝機能の強化、健胃などの効果があるそうです。

メジロは鶯(うぐいす)とともに春を告げる鳥として親しまれています。先ほど梅の話が出てきましたが、メジロは梅の花蜜が大好物で、これがまた花の受粉に一役買っているそうです。自然界は共存共栄しているんですね。メジロは仲間と押し合うように枝に並んでとまる習性がある事から、込み合っている事のたとえで「目白押し」といいますよね。

DSCN9819.jpg

あー蓼科高原荘も、お客様が目白押しにならないかなー。えっ?ちょっとたとえが違いました?あっはっは(^0^) とにかくこれからいい季節になります。皆様お誘い合わせの上、蓼科高原荘にお越しください。お待ちしております。

スキー場紹介 ブランシュたかやま

お客様によっては関越道から佐久I・Cで来られる方も多い様です。正直、余り冬の

大門峠は・・・と思っていたのですが、今回一寸野暮用で長和町に行く機会がありまして

大門峠を通ってみると、ん?道に雪が無い??凄い除雪してるんですね。
    ブランシェ高山 (6)

此れでしたら佐久からでも大丈夫ですとお返事します(此れからは。すみませんでした)

なので余りこちらのスキー場は紹介するのは・・・・と、ためらっていたのですがOKですね

   ブランシェ高山 (1)

『ブランシュたかやまスキーリゾート』です。駐車場からスキー板を履いていける立地条件

   ブランシェ高山 (4)


   ブランシェ高山 (2)

と、お子様、スキー初心者 でも楽しめる施設です。キッズ・モービルやバナナボート

まであります。そりゲレンデも在ったりと充実しています。そして何より良いのは

   ブランシェ高山 (3)

上級者用ゲレンデは少し離れた場所。(少し車で上まで)スキーヤー専用で

スノーボードなどは出来ませんから本当にスキーを楽しみたい方には最適では?

   ブランシェ高山 (5)

上級者用ゲレンデは斜度25度からエキスパートコース30度とかなりの斜度です。

毎週日曜日には何かしらイベントを行っているようなのでチェックしてみては如何ですか

ブランシュたかやまスキーリゾートのH・Pはこちら  ブランシュたかやまスキーリゾート
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